ソフトコンピューティング・シミュレータ

ホップフィールドネットワークで連想記憶

連想記憶(association memory)とは、一部の入力情報から、記憶したパターンの全体を呼び出す過程である。
  • "START/STOP"で想起の開始・停止。
  • エネルギーが収束すると、想起が自動停止する。
  • "RESET"で初期入力パターンへリセット。
  • ユニットの閾値θは"UP"、"DOWN"で変更可能。
  • "Set the Input Pattern"で初期入力パターンを変更可能。(ユニットをクリックで状態反転)
  • 初期パターン変更時に"RANDOM SET"でランダムに設定。


記銘パターン
   
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